空調機リニューアル

  空調機のリニューアルを考えてみませんか!      
    冷えが悪い!音がうるさい!へんな臭いがする!電気代がかかりすぎる!
 

        
R22冷媒機器は早めの更新をお勧めします! 

  
HCFC(R22冷媒)の生産量は2015年には基準年(1989年)の10%以下に規制され、2020年には実質全廃になりますので今後、入手
   困難・価格高騰が想定されます。


      
  こんなことに気がついたことはありませんか? また実際に症状はありませんか?

  10年以上お使いの空調機の場合には、このまま小さな修理を何度も重ねるよりも、最新の省エネ性能が高い空調機に更新された方が
  導入費用も含めトータル的に考えて割安になる傾向があります。


  
現在はフロン対策で新冷媒空調機器への転換が進んでいます。 更新工事の場合、旧冷媒の既存配管を利用でき高効率運転で省エネ
  性能の高い空調機を採用することにより「短期間工事」「省コスト」「環境対応」が実現できます。

  天井・壁などの内装工事が最小限になり、工事期間は大幅に短縮され工事費も削減できます。 また、新規資材使用量や廃材量も抑制
  できるため、環境負荷の低減に貢献するほか、資材費・廃材処理費等のコスト節約にもなります。

居ながらにして、快適空間を!短期間工事!工事費削減!環境対応!効率的運転!

費用の削減は・・約40%に!  また最新の高効率な機種ですと、電気代は従来機種の50%以上の削減が見込めトータ
 ル的に考えて早めに更新工事を計画された方がメリットの多い場合が多く見受けられます。




 リフレッシュして効率的な最新の機能に復帰すると共に、環境にもやさしい生活空間が実
 現
できます。
    「どうも冷えが悪い」 「音がうるさい」 「へんな臭いがする」 
     「電気代がかかりすぎる」
 
      ・・・・
こんな事に気がついたら、空調機のリニューアル工事を検討してみてください。
 
  中央冷熱-お問合せ先 054-284-7373

COPYRIGHT  中央冷熱株式会社  ALL RIGHTS RESERVED